2016年10月7日 更新

ロサンゼルスから学ぶ!もっと楽しく人生を過ごす方法。

ハッピーは伝染する?私がロサンゼルスで学んだハッピーのあり方。今、あなたがもし何かに悩んだり、満足していないなら、これを見たらきっと答えが見つかるはず。

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カリフォルニアの魅力。

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カリフォルニアは一度住んでしまったら抜け出せない不思議な場所。

カリフォルニアの特徴といったら移民が非常に多いこと、そして最高の気候かしら。

だから日本人を含め、移民が住みやすいのよね。

アメリカの中でも人口が多い都市が集まるカリファルニアでは、さまざまな人種の人が住んでいるから、たくさんの言語が飛びかい、いろんな宗教、カルチャーを感じることができるわ。

だから多国籍料理もとってもレベルが高いの。

さらに、自然も遊びも豊富で、車で30分から2時間の範囲で海や山、砂漠の全てが楽しむことができるわ。アウトドア派には最高の場所よね。

ちなみにロザンゼルスからラスベガスまでは車で4時間ほどでいくことができて、
そこから今度はグランドキャニオンやセドナにもいけてしまう。

ロサンゼルスからメキシコシティのティファナまでは、わずか車で2時間半程度。

すぐに他の国に気軽に行けるというのは日本に住んでいるとなかなか味わえない感覚よね。

車でたった2時間半なのにまったく違う国にいけるなんて最高だわ。

カラフルな建物にラテンな雰囲気、人、すべてがカリファルニアとはまったく違ってきっと驚くはずよ。
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ほら、アメリカとは全然違うでしょう?

愛情たっぷりのメキシカンの家族。

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ロサンゼルスの家の作りは、窓から中がよく見える作りが多いから、
家族で楽しそうに食事をしている姿をよくみる機会があったの。

ロサンゼルスってメキシカンがとっても多いから、週末になると、親戚で集まってみんなでディナーしている光景をよく見たわ。

日本と違ってクリスマスやサンクスギビングなどのイベントのときは、外はほとんど車が通っていないし、お店はほとんど閉まっていて、不便なことも。

彼らはそのようなイベントのときは外出せず、家族、親戚で集まって家で過ごすのが定番。

私もメキシコ人の友人のファミリーの中に混じってクリスマスを一緒に過ごさせてもらったんだけど、確かに裕福な暮らしではないかもしれないけど、すごく幸せと愛を感じたわ。

プレゼントも思い出のフォトで作ったメッセージカードで愛情たっぷりよ!

たしかにビバリーヒルズや、オレンジカウンティに住んでいる、裕福な暮らしをしているお金もちは羨ましいけど、こうしてお金がなくても幸せそうにしている家族を毎日みることができて、彼らにはいつもハッピーな気持ちにさせられたわ。

また、メキシカンフードはお財布に優しく、ロサンゼルスではトルティーヤも豆もアボカドも安く手に入れることができるし、お肉も安く手に入れることができるわ。

彼らは条件関係なく毎日ハッピーよ!

ハッピーは伝染する?

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わたしがロサンゼルスで学んだのは、お金がある、ない関わらず、どうやってハッピーに過ごすかってこと。

限りのある人生の中でどうもっと幸せを感じて生きるか。

人間、夢や願望はあっても限界はある。

その中で、黒人、ヒスパニックのお金がない家族も、お金のある白人の家族も幸せそうに生活していたのが印象的だったわ。

とにかく気にしない!“I don't care”

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カリフォルニアの人々は本当に気にしない。

去年ヒットした曲にもあった「I don't care」

アメリカにはたくさんの「I don't care」っていう曲があるわよね!

それはもう、彼らのパーソナリティーを物語っているわ。

他には...
例えば失恋したとき。
「強い女」というのが主流のアメリカでは
ビヨンセの「Irreplaceable」がそのままよ!
男性関係でなにかあったらこれを見るといいわ。

とっても前向きになれるわよ。

女の子はいつまでも、くよくよ悩んでちゃだめよ!
せっかくの綺麗なお顔が台無しよ!

笑顔とハッピーは伝染するから落ち込んだ時はハッピーを分けてくれる人のそばにいましょっ!

そしてビヨンセのように強い女になりましょ!

褒め上手。楽しませ上手。

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ロサンゼルスの人は褒め上手。(いいところ見つけの天才)

一体、1日に人間何人の人と出会うのかしら?

せっかく人に出会うのだからハッピーはたくさんあったほうがいいわよね。

ロサンゼルスでは、ハッピーをを毎日感じることができるわ。

例えば私がジムに行った時は、

「あら、あなたのウエア、すごく素敵ね!どこで買ったの?」

「ありがとう!あなたのウエアも素敵だわ」

と、会話をしたり、

ある日は受付の女性から、

「あなたのアイシャドウとっても素敵ね、どこのなの?」

 と聞かれ、

「これは日本のブランドでカネボウのなの」

と答えたら、

「日本のなのね。どうりで粒子が細かくて綺麗に見えるわけね、さすがだわ!」

と日本の製品についても褒めてくれた。

それは日本人の私にとってはすごくは嬉しい言葉だったわ。

ファーストフードや飲食店でもユニークな会話をするスタッフさんが多くて、単純な笑いのセンスが高いわ。

日本だと、知らない人と会話をする機会があまりないけれど、彼らはいつも話している。

スーパーマーケットで。あるいは、バスを待っている時、コンビニでも。

そして朝からみんな楽しくなるの。

英語が持つ、魔法の響き。

英語だとコミュミケーションが簡単に取れてしまう理由としては、
「Hi」とゆう響きと、「How are you? 」とゆう魔法の言葉のせいもあると思うわ。

「Hi How are you?」

って「あ」の音が多いでしょ?

「あ行」って、なんだかとってもハッピーな印象になると思わない?

そして、よく飛び交っているのは「You look gorgeous(あなたはとても素敵ね) 」 という言葉。

女性なら誰もが嬉しくなる言葉よね。

そして英語にはリズムがあるから、話しているうちに、そんなに面白くないことでも面白く聞こえちゃったりするの。

世界共通語だから、どの国の人とでも簡単に面白くコミュニケーションが取れるようになってるのかしらね。

日本語だと、「こんにちは」 の「こ」は、音がこもってしまうし、
「今日の調子はどう?」という会話を交わす文化がないから、なかなか友達以外の人とコミュニケーションをとることがないわよね。

そしてもしも、人を笑わせたいのなら高度な笑いのセンスが必要よね、ごまかしは効かないわ。

だから日本のコメディアンのレベルの高さにはびっくりさせられるわ。

私がバスの中で体験したこと

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ロサンゼルスでは普通の人は車を利用して生活しているわ。

そして、貧しい人は交通機関を利用すると言われていて、「ロサンザルスで交通機関を使う」というと、びっくりされることもしばしば。

でもあの頃の私は車が運転ができなかったし、お金もないからロサンゼルスでは“利用することが珍しい”といわれている公共機関を使っていたわ。

そして私はいつものようにバスに乗った、ある日のこと。

バスにホームレスが乗ってきたの。

それはもう強烈な臭いで、息ができなかったわ。

バスの中の人全員が臭いと思っていたんだけど、でも誰も「臭い」と言わなかったの。

でも、大きな体の黒人の女性が

「OPEN THE WINDOW!!WAHT A STINK(窓をあけて!なんて臭いの!)」と大声で怒鳴ったの。

運転手はすぐさま窓を開けたわ。

少しの沈黙のあと、そしたらみんな「HA HA HA!!」と爆笑しだしたの!

本当におかしかったわ。

みんな一斉に大笑いしだすんだもの。

1分くらいみんなの笑いが止まらなかったのも、ほんとうに面白かったわ。

もし私がお金持ちで車を持っていたら、こんなおもしろいことは体験できなかったでしょ?

だから、当時お金がなくて不便で苦しんだことを今は感謝してるわ。

その不便は私にたくさんの思い出を残してくれたんだもの。

今ないものを、「ない」「できない」と落ち込んだり、いじけるんじゃなくて、「ない」からこそできることや感じられることがどれだけ素晴らしいことかを、彼らは気づかせてくれたわ。

不便だったけど、楽しかったのは彼らのおかげよ。

ロサンザルスと音楽。

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常に音楽がかかっている、ロサンゼルス。

特にHIPHOPは何処にいってもかかっているわ。

そしてストリートライブやパフォーマンスも頻繁に見ることができて、プロ並みのアーテイストもたくさんいて、いつも感動しちゃう。

音楽がかかってなくても彼らはいつでもどこでも仕事中でもリズムに乗ってるの。

サンタモニカでの路上ライブをしていたバイオリンの彼も素晴らしかったわ。
今流行っている曲と自分のバイオリンを合わせて独自の色を出していたわ。

チップをあげたくなるようなパフォーマンスを観れるなんてほんとに幸せなことよね。

それとは逆に、すごく下手な歌も聞こえてくるの。

それはそれで、彼らからは勇気と自信をもらえたわ。

彼らは人のことはあまり気にしてないの。

自分がしたいようにしているの。

シャイにならずにいつでも表現することはとってもいいことよ!

彼らって表現力がとっても豊かなの。

日本だと幼少期に、「静かにしなさい」「廊下を走らない」「大きな声で話さない」って学校で教育されてたのを覚えてる?

そんなのアメリカではありえないわ。

あとは両親の考えも関係していると思うの。

例えばアメリカの家庭で

「i wanna be singer!!(歌手になりたいわ)」
といったら

「you can do it!!just do it!!(あなたならきっとできるわ)」

という肯定的なことをいう家庭が多いの。

でも日本の家庭では「もっと現実をみなさい、無理にきまってるでしょ」

というような否定的な反応をする両親が多いんじゃないかしら?

育った環境が自信や表現力に大きく関係していると思うわ。

車に乗っていてもハッピーが転がっている。

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サンセットが毎日ほんとうに綺麗。

運転しているときも、家にいるときもいつでもサンセットを楽しめてしまう。
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実はダイエットに最適な場所。

日本だとなかなか飲むことができないコールドプレスジュース。

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ジャンクフードのイメージが強いアメリカだけども、実はとっても健康的でヘルシーな食生活を簡単送れるって知ってた?

ジムが終わったら、プロテインやサラダが食べたくなるわよね、

ロサンゼルスではあらゆるところにプロテインやスーパーフードをトッピングできるジュースやさんがあるからジム帰りに便利よ。

フレッシュジュースやコールドプレスジュース、ボリューミーなサラダがスーパーでも売られているの。

サラダのお店がたくさん。

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さらにサラダ専門店もたくさんあって、日本だと「サラダ」っていうと、サイドメニューだし、サラダのメニューが少ないわよね。

でもロサンゼルスでは、サラダがメインのお店がたくさんあるから、
サラダにお肉やサーモンがのっていてたんぱく質も取ることができるし、トッピングもすごい量だから、サラダだけでお腹いっぱいになっちゃうの。

さらにトッピングとドレッシングの種類が豊富だから、毎日飽きずにサラダを食べることができるわ。

クランベリーをサラダに入れることがここではポピュラーで、最初は違和感があったけど慣れてくるととってもおいしいのよ!

それからオーガニックスーパーがたくさんあるし、食品には細かく成分表も規制されているし、チキンも野菜も安く買えてとっても安心。

日本だと、ちょっと甘い物が食べたいわ、小腹がすいたわ、というときって辺りにコンビニや、ラーメン、吉野家、炭水化物のお店ばかりよね。

でもそこをフレッシュジュースやサラダに変えることかできるからダイエットには最高よ!

さらにここでは朝ジムに行ったりフォーキングしたりする人が多いの。
きっと気候のせいね。

だって朝から湿気もなく、綺麗な青空に、輝く太陽。

運動せずにはいられないわ!

美しい夜景も魅力的。

ロサンゼルスってハリウッドもあるし、シティーなイメージがあるかもしれないけど、実はダウンタウン以外は高層の建物がなくて、それがほんとうに綺麗なの。

低層の建物のライトはほとんどオレンジで日本とは全然違うからすごく新鮮よ。

グリフィス天文台からの夜景

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ダウンタウンの夜景とお酒を楽しめるバー。
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捨てなければならないこと。

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もちろん、全て快適・完璧というわけではないわ。

健康保険も高いし、すべてにおいて“きちんと”してないから、きちんとしていたい人にとっては、この環境はストレスかもしれないわね。

きっちりしている日本人として困るのが、時間ね。

基本的にはロサンゼルスは車生活なんだけど、バスを使おうと思う1時間遅れの時もあるし、インターネットの回線を頼んでも、二日後にきたり…と、かなりルーズなの。


俗に言う、「普通は」とゆう考え方があるけれど、おそらくカリフォルニアのロサンゼルスでは「普通は」とゆう考え方は通用しないわ。

なぜかっていうと、多国籍の集まりだから、学校でも「数学」「化学」などは、共通だけど、その他はその家庭の文化があるから常識や普通という考え方が違ってくるの。

小さい頃から、持ってくるランチが違ったり、英語の訛りもみんなあるし
「違う文化」に慣れて育った環境だからきっと自由なのね。

飲食店やコンビニの店員は適当な人が多いため、日本のようなきちんとしたサービスは受けられないが、ハッピーにさせてくれるサービスやそのルーズ感を楽しめるようになったらもうこっちのもの。

つまり、日本でも、嫌なところも慣れて楽しめるようになったときこそ、ハッピーなのよ!

ハワイに比べてしまうと、冷たいと感じるかもしれないが、NYと比べたら時間の流れもすごくゆっくりで、陽気なマイペースな人がかなり多いわ。

国の特性

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この国は島国でさらに、鎖国だったとゆうのもあって、どこを見ても日本人が多いわ。

その光景にしばらく違和感を感じ、窮屈に感じてしまう人も少なくないでしょう。

外を歩けば、死んでいるかのような顔で歩く人たち。

電車に乗れば、みんながお葬式帰りに見える。

誰もが、「おはよう、今日はどう?」と声をかけてくれない。

雨が降ったり、寒い時期があったり、人と比べてしまったり、静かで真面目、音楽もあまりかかってない。
目からも、耳からもリラックスすることができない。

その雰囲気が伝染して自分まで暗くなってしまう。

この負の連鎖で日本に帰国してから、うつ病になる人も少なくない。

でもこれって日本だけでなく、デンマークもそうだったの。

だから、カリフォルニアホリックになるのかもしれないわ。

日本人は楽しむのが下手だと思う。

この状況で楽しむ方法はやはりお金をかけて自己満足をするごまかしの遊びに走る傾向になってしまう。

お金をかけずに楽しむ方法を知らない。

ニューヨークや東京といった大都市は土地と人口があっていないのもあり、常に競争の中で生きているため、どうしてもお金はかかってしまう。

「あなたは今、幸せですか?」

こう質問されて、ほとんどの日本人は「NO」と答えるそうです。

悲しいことですよね。

じゃあそんな日本でどうやってハッピーを感じることができるのかしら、
どうすればいいのか、私はずっと考えていたの。

日本でのハッピーの見つけかた。

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・幸せな生活はこうだと決めつけないこと。

お金持ちの日本人のほとんどが「不幸せ」だと感じ、日本と比べて貧乏なベトナムやブータンではほとんどの人が幸せだと感じているという結果が出ているの。

どうして平和な恵まれている日本でこんな結果がでているのかしら。

それは、他人と自分を比較してしまうところにあるかもしれないわ。

・「人よりも」を無くす

他の国だと比べても仕方ないくらいの貧富の差があるからもしかしたら比べないのかもしれないわ。

・変わらないことを、比べない 

カリフォルニアではこうなのに...
背が高かったらな...
あの子みたいにお金があったらなぁ...

などと比べても何も変わりません。

比べてネガティブにならず、どうしたら理想の生活になるのかを考え、その過程を楽しむことも大切よ。

無理なことならば、その状況を楽しみましょう。

・雨も楽しむ

私も苦手な雨。

でもこれって日本でしか味わうことのできない「情緒」よ。

だから、たたみのきしむ音や、雨の音を美しいと感じることができるようになれたらきっと雨も怖くないわ!


・誰かに親切にする、声をかけましょう

日本ではなかなか知らない人と会話をすることがないかもしれないけど、お店で「こんにちわ」「おはよう」「ありがとう」などの会話のあとに、一言なにか足してみましょう。

きっとハッピーな気分になれるわ!

・運動しましょう

健康やダイエットにはもちろんいいけども、アメリカの医学部教授の研究では、抗うつ薬と有酸素運動が同程度の効果があると言われているの。

運動でハッピーホルモンを出しましょ!

・平和な暮らしに感謝をしましょう

世界中の国々に比べ、何一つ不自由ない平和な日本の生活に毎日感謝しましょう。
平和すぎると時には感謝を忘れてしまいがちですが、それはあたりまえではないこと。

それは日本のご先祖様が昔から作り上げて守ってくれた、ということを決して忘れてはいけません。

生き方は自分で決める。人生はあなたのものであり、他の誰のものでもない。

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あなたは今の生活に満蔵してる?

もし満足しているのだとしたら、それは幸せなことね。

でももっとハッピーになれるとしたら?

最近、日本が合わないって海外に移住する日本人が増えているわ。

一昔前は、「外国に住むなんてとんでもない!」という時代だったけど、
今は、情報もたくさん入ってくるし、どんどんグローバル化していくわ、これからもっとね。

私の知り合いは、今まで日本では過ごしにくい日々を過ごしていたの。
でも、タイに行って、そこで彼女はついに居場所を見つけたの。

それからの彼女といったら、タイで仕事を手に入れ、輝いた生活を送っているの。

確かに日本は本当に素晴らしい国ではあるけど、無理して一生ストレスを感じてこの島に住む必要はないのよ。

素晴らしい国か、住みやすいかどうかは誰かが決めるんじゃない。あなたが決めることよ!

私は毎日が苦しくてしんどかったわ。

なんだか空も黒く見えるし、空気もどんより感じて心身ともにボロボロだった。

今では思い出せないほど。

でもロサンゼルスの太陽と海と愉快な人々が私を助けてくれた。

私にとってロサンゼルスは命の恩人よ。

だから悩んだ時や苦しいときは、一度この大都市で平和で小さなの島を出てみるといいと思うわ。

新たな自分を発見できるチャンスよ!

そしてまた、この日本の素晴らしさを改めて実感できるに違いないわ!

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